サン・オークス岡山

費用について
入居一時金
入居一時金はいただいておりません。
ただし、入居時に月額利用料の6か月分(1,449,000円~2,334,000円:1室1名)を保証金としてお預かりします。
退去時に居室の原状回復費用を控除、および債権、債務の精算後、返金いたします。
月額利用料
■1名1室ご入居の月額利用料(30日の月の場合)
居室タイプ
居室面積
間取り
     家賃
居室数
Aタイプ 23.3~24.5㎡ 1K・1R 260,400円~265,650円 21室
Bタイプ 31.8~34.7㎡ 1K 262,000円~287,700円 29室
Cタイプ 37.2~37.9㎡ 1LK 301,350円~309,750円 30室
Dタイプ 46.9~47.4㎡ 1LK 353,850円~362,250円 6室
Eタイプ 47.3~49.4㎡ 1LK 373,800円~386,400円 3室
Fタイプ 63.5㎡ 1LK 379,000円~389,000円 6室
Nタイプ 16.4~17.7㎡ 1R 241,500円 7室

【1】2名で1室ご入居の場合は、105,000円増し(管理費の半額+食費)になります。
【2】月額利用料は、消費者物価指数及び人件費の変動により改訂することがあります。

月額利用料に含まれるもの
家賃 94,500円(16.44㎡)~242,000円(63.52㎡)
管理費 84,000円(1名入居分)※共用部分の光熱費、館内清掃等の維持管理費、宣伝広告費、特定施設職員(介護保険に直接かかわる)以外の人件費等
食費 1日2,100円×30日=63,000円(1名入居分)
月額利用料に含まれないもの
介護費用(下記の表参照)、医療費(本人負担分)、新聞代、水道代、電気代、電話代、NHK受信料等の公共料金、その他
介護費用
介護費用は介護保険の一割負担介護職員処遇改善加算生活支援サービス料を合計した金額です。
※生活支援サービス料とは、基準を超える人員配置に対する追加料金です。 (介護にかかわる職員体制2:1以上)。
■介護費用(30日の月の場合の月額)
介護度
 (A) 
 (B) 
 (C) 
 合計(A+B+C)
要支援1    5,880円    176円       0円    6,056円
要支援2    13,590円    408円    14,269円    28,267円
要介護1    17,100円    513円    17,640円    35,253円
要介護2    19,140円    574円    19,782円    39,496円
要介護3    21,300円    639円    33,075円    55,014円
要介護4    23,340円    700円    36,288円    60,328円
要介護5    25,440円    763円    39,595円    65,798円
(A)介護保険の一割負担 (B)介護職員処遇改善加算 (C)生活支援サービス料

①介護保険自己負担分として、介護度に応じてその1割をご負担いただきます。(夜間看護体制加算を含みます)

②生活支援サービス料とは、基準を超える人員配置に対する追加料金です。(介護にかかわる職員体制2:1以上)

③介助・介護サービスの内容は、施設と入居者(または身元引受人)が相談して決定します。

④介護保険制度が変更された場合は保険制度の内容に準じる予定です。

⑤介護保険適用外のサービスにつきましては「個別的な選択による介護サービス(個別有料サービス)」として別途有料で提供いたします。(都度ご相談ください)

⑥介護職員処遇改善加算をご負担いただきます。

⑦協力医療機関または主治医に対して、看護職員が定期的に情報提供を行った場合に、医療機関連携加算(30日の場合80円/月)が加算されます。

■要介護認定の状態像とサービスの具体例
要支援1・要支援2
日常生活の一部に介護が必要だが、介護サービスを適応に利用すれば心身の機能の維持・改善が見込める。
→週1回の居室清掃、毎日の洗濯、ゴミ捨て、服薬介助、および糖尿病などのための特別食サービス。
要介護1
立ち上がりや歩行が不安定。排泄や入浴などに部分的介助が必要。
→(要支援1・2に加えて)
毎日の着替え介助サービス、週3回入浴介助(介護浴室にて)、居室から食堂への付き添いサービスを追加。または、部分的に見守りや声かけサービス。
要介護2
立ち上がりや歩行などが自力では困難。排泄・入浴などに一部または全介助が必要。
→(要介護1に加えて)
トイレ介助サービスの追加。または、部分的に見守りや声かけサービス。
要介護3
立ち上がりや歩行などが自力ではできない。排泄・入浴・衣服の着脱など全面的な介助が必要。
→(要介護2に加えて)
失禁介助サービス(失禁による汚れを清掃します)の追加。または、日常生活全般にわたり、見守りや声かけサービス。
要介護4
日常生活能力の低下がみられ、排泄・入浴・衣服の着脱など全般に全面的な介助が必要。
→重度の介護の方に対する介護サービス。または日常生活全般にわたり、見守りや声かけサービス。
要介護5
日常生活全般について全面的な介助が必要。意志の伝達も困難。
→寝たきりの方に対する介護サービス。または日常生活全般にわたり、見守りや声かけサービス。